めざせ!好きな時間に好きな国で働く駐妻フリーランス♪

テレワークの時代?すぐそこに来ている。いや、もう来た。在宅ワークをしよう!

2020/03/01
 
この記事を書いている人 - WRITER -
1983年生まれの田舎女子。2児の母。25歳で駐妻になりアメリカ5年→日本3年→オランダ5年(予定)→きっと日本→*** と繰り返すだろう。どこにいても、どこの国にいてもお金を生み出し続けられるように”在宅”キャリアを模索中!

新型のウイルスの影響で、学校が休みになり、子育て世代は、会社に出勤することができなくなった。
共働き世帯にはかなり痛い問題である。パートタイマーは出勤できないイコール直接時給に関係してくる。なぜこんなことになってしまったのか。負の連鎖の始まりである。

会社に行けない人たちが増えるせいで、世の中の生産性が落ち、物資が減り食料が足りなくなり、物流もストップ。
毎日がやっとのやりくりをしていた会社は瞬く間に経営破綻になりかねない。まさにショックへ向かっている。世界中で同じような現象になれば、世界恐慌になる。どうなってしまうのか、この世界は。

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そんな中、もともと在宅ワークをしていた人達は今日も変わらず、自宅のオフィスで業務に徹することができる。私もそうだが、子供が休みになろうと、在宅勤務を継続することができるのだ。
いま、テレワークをさせることが可能な企業は、すでに始めている。物販や、工場などの人が自ら行かなければいけない仕事以外は、出勤しなくても業務がこなせるのである。

だからこそ、パートタイマーのあなたは、どうしたらいいのか?という問題になってくる。困った困ったと家の中をウロウロするわけにはいかない。

今すぐ、PCでクラウドソーシングに挑戦するしかないのだ。
スキルも知識もいらない仕事がクラウドソーシングサイトにはたくさん出ている。はじめは雀の涙程度にしか稼げないのは仕方のない事。でも始めないことには状況を脱すことができないのは事実。今行動に出るか、出ないかは自分次第になってくるのである。

新型ウイルスなどの影響で外出が減ると人々は、家にこもって何をするのか?暇を持て余した人たちは、趣味に没頭するか?インターネットやスマホアプリに釘付けになるか?
正確には、仕事をする人もいるけど、大半が、液晶画面を見ることになるのはわかることだ。情報を得るのにラジオを使う人はもう少ないに決まっている。

外出せずに生活するには、家の中にすべての環境が整っている必要がある。例えば、食に関しては食料の宅配サービス。ネットで注文して自宅に届く。運動不足解消のために、自宅に置けるコンパクトジムマシーンなんかも需要が増えるだろう。そしてそれらを購入するための仕事を自宅で行うテレワークである。

もしも人間が家からでなくなったら、息抜きはどうするのか?ストレス発散は?ここは、もうVRによる旅行に行くしかないだろう。

こうして人々が家からでなくなったら、いえ、家から出られなくなっても生活を機能させるために移動時間に縛られない、出勤がないテレワークが重要になってくるのは避けられない事実である。

 

今すぐ行動しよう!!

 

※ちなみに、物流の仕事がなくなることがないのは予想ができた。

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1983年生まれの田舎女子。2児の母。25歳で駐妻になりアメリカ5年→日本3年→オランダ5年(予定)→きっと日本→*** と繰り返すだろう。どこにいても、どこの国にいてもお金を生み出し続けられるように”在宅”キャリアを模索中!

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